三位一体のPPCマーケティング PPC広告を基盤とし、ターゲットをがっちり囲い込む。

アドワーズ広告の基本原理

2009年01月21日 投稿
■鬼門!PPC広告コンサルのネット集客塾 090121号配信■
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こんにちは、金島です。

次回メルマガでは、私が主催するセミナーの募集を致します。

セミナー予定日は2月末くらいになると思われます。m(u_u)m

このメルマガ最後にはお得な情報がありますので
どうぞお見逃しなく!

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さて年が明けたのも落ち着き、いよいよ今年の目標を
どのようにしようかと計画を立てた方も沢山いらっしゃることだろう。

▼今、あなたに必要なものとは?
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早速であるが、あなたにとって今必要なのは、
目新しい情報やテクニックではない。
本質をフォーカスした絶対的なマーケティングの基本なのだ。
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実は、先日ある大手の会社へお邪魔する事になった。

面白いのが、会社に入ると警備員に止められてしまうのだ(笑)

またビルをエレベーターで昇ると、立派なお花がいっぱい。
入室しようにも、ロックがかかっており、壁についてある
電話で受付をしないといけない。

「うーん。どうやって操作をすればいいんだろう・・・。」

意外と機械音痴だったりすることがある。

なんとか壁に記載されている方法で、ロックは解除され、
受付の女性が私に近づいてきた。

「早速ですが、このパソコンから個人情報を入力してください。」

「???」

何やら私の会社名や個人名を入力する必要がありそうだ。

さすがに、ジーッと事務員に見られると緊張する(汗)
情報を入力後、「Enter」を押すと、一枚のシールが出てきた。

そのシールには・・・
私が入力した個人情報がシッカリ書かれたもので、
それを胸にペタンと貼り付付けてほしいとの事。

次に、会議室に案内された。

「・・・・・・。」

そう、私が訪れたのは、あの最大手検索エンジン、
グーグル株式会社である。(@Д@;)/

洗練された風景は、さすがグーグルと言うしかない。

また回りには、関係者から沢山の花束も置いてある。
我々一般の世界観とはまったく違う、まさに独創的な空間。

雰囲気に呑まれないよう、深呼吸を3回ほどすると
ある男性が会議室に来られた。

そのGoogle担当者は、アドワーズ広告プロフェッショナルである。

▼アドワーズ担当者と
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そこで約2時間ほどじっくり話をした。

何の話か、勘の良い人はもうわかっているだろう。

そう、グーグルアドワーズの話をじっくり取材させたいただいたのだ。

時間がこれほど早く過ぎるのは、今まで味わった事がない。

聞く話が全て新鮮で、斬新! しかもシンプルな理論!

短い時間の中で、主に話をしたのは、あなたも注目している
コンテンツネットワークである。(@Д@)/
非表示対策、コンテンツネットワーク、First Page Bid 、
検索ネットワーク、トラフィック増加・・・etc
具体的なシステムの特徴や、実際の事例などもお話頂き
正直、この数時間で私のアドワーズに対する価値観がまた変わったのである。

その内容を、次回のセミナーではお話をしたいと思っています。

▼WEBマーケティングの本質
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マーケティングの本質は、戦争であり、
小さなミスが大きな敗退になってしまうことはよくあることである。
戦略と戦術の誤った解釈をしていいると、最も恐いのは機会損失。

またWEBでは常にライバルの動向が見えるため、
出来うる限りの事はすべてやるのが原則だと信じざるを得ないだろう。
そこで、次回のメルマガではセミナーを募集しますが
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こちらにアドレス登録された方を対象に
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お申込み先着順となっておりますのでよろしくお願いいたします。
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※これはセミナー優先案内用です。
セミナー料金を請求する事はございませんのでご安心下さい。

 			

グーグルスラップ対処法 第三弾

2009年01月04日 投稿
■鬼門!PPC広告コンサルのネット集客塾 090104号配信■
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新年、あけましておめでとうございます。金島です。

この正月、みなさまいかがお過ごしでしょうか?

私は、新しいビジネスプランがあるので、そのコンテンツ作りに
実家に帰っても、練り上げていました。

今年も色々チャレンジしていきたいと思っているので
応援の程よろしくお願いいたします。

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さて、今日は今年一発目なので、短くいきたいと思います。

▼グーグルスラップ対処法 第三弾を初公開!

しかし、Google には、毎回踊らされている事が多いと 思っているのは私だけではないであろう。 SEOはYahoo!、PPCはGoogleのアルゴリズムに 多くの広告主が頭を悩ましているが、悩む理由があるということは 誤解を恐れずにいえば、悩む原因を意識の深いところでわかっているからである。 どういうことか説明しよう。 特に、情報ビジネスで多いのがこんな事例だ。 その前に、これを必ず頭に入れてもらいたい。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ WEBリサーチマーケティング(R)4つの原則。 その1・・・関連性 その2・・・独創性 その3・・・ビジネス情報の透明性 その4・・・操作性 特に注意していただきたいのが、「その3」である。 ●ビジネス情報の透明性について 私も色々検索をしたりすると、嫌なサイトだと嫌悪感になることがある。 もちろん、好き嫌いはあると思うが、それ以前の信用問題。 つまり、多くの情報ビジネスサイトには、特定商取引が不明確なのだ。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

▼グーグルスラップ対処法 具体策その1

まず、PPC広告で情報ビジネスサイトを一度みてもらいたい。 特定商取引法をみていただくと、明らかに「画像」になってある。 Googleは、サイトでのユーザーとPCとの情報交換方法、 ユーザーの個人情報の取り扱い方などはしっかりしよう! と言っているが、考えてみると当たり前の事である。 初めて会った人と名刺交換するときに、“名刺が白紙”なら きっとビックリすることだろう(笑) それと同じで、特定商取引法が画像になっていると Adwordsのアルゴリズムはしっかりと読み込んできているので 画像だと、品質をダウンするという仕組みなのである。 付け加えるならば、サイトの数が多いので全てに適用されている。 というわけではないのだが、やっていて損はない。 ここが画像だと、明らかに自分の利益が悪くなるからであろうが、 ユーザーの立場からすると、そんなの関係ないことは当然。 と、まぁ、まだまだ本質はたくさん、たくさん、あるのだが、 またまた被害が多く、相談も多いので「警報」という形で伝えたい(@@;) ちなみに、これらを守るとこのようなメリットがあるのでご紹介!! (Google ヘルプ抜粋)------------------------------------- ・キーワードのクリック単価が下がる。 ・コンテンツ ネットワークでのキーワード ターゲット広告の掲載順位が上がる。 ・プレースメント ターゲット広告がターゲットに設定した プレースメントに表示される確率が上がる。 とうわけで、ご自身のサイトを見直して、今回お話した 【4つの原則】を一度、自分自身で考えていただくと答えはみつかるであろう。 もし、分からない時は、無料電話相談も受付けています。 初回無料の電話相談をご希望の方は、以下からお申込み下さい。 → https://asp.jcity.co.jp/FORM/?userid=glad&formid=121 今週はここまで。 また会いましょう!さようなら・・・ ▼編集後記 ― - ―― - ―― - ―― - ―― - ―― - ―― - ―― - ―― - ― 今年の抱負や、目標は決めましたか? 私は決めました! 規則正しい生活を送ること(笑) ― - ―― - ―― - ―― - ―― - ―― - ―― - ―― - ―― - ―