三位一体のPPCマーケティング PPC広告を基盤とし、ターゲットをがっちり囲い込む。

成約率はこう上げる!6つの指標

■鬼門!PPC広告コンサルのネット集客塾 091116号配信■
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

本日のトピック:成約率はこう上げる!6つの指標

こんにちは、金島弘樹です。

まずは12月12日(土)、Webマーケティング習得のセミナーの募集です。

このセミナーの特徴は、1日でAnalytics とAdWords 、LPOを習得するもの。

今まで思うように成約率があがらなかった方や、今後Analytics には
特に力を入れて分析したい、という方には最適です!

さらに、何が何でも習得していただくため今回も特別にGoogleグループにて
非公開コミュニティにはいっていただき、目標達成をしていただきます。

じっさいGoogleグループでのフォローはとても好評で、
セミナー前の成約率が0.3%の方が、1%を達成することもありました。

つまり売上げはそれだけで3倍。(^-^)

ただし残念ながら、誰でも参加いただけるわけではありません。
「受講料が高額」のため、本気で習得をしたいんだ!という方でないと
気軽に参加できない価格設定にしています。

ご都合の合う方、興味がある方、ご参加を希望の方は
今すぐこちらをご覧下さい!

┏…………………………………………………………………………┓
▼ 費用対効果を2倍に高め集客に困らないビジネスモデルを
1日7時間で理解し実践するノウハウ

『WEBリサーチマーケティング(R)講座』
特別開催・12月12日(土) in Tokyo
http://www.ppc-adw.jp/seminar/index.html
┗…………………………………………………………………………┛
※あと2名で終了いたします。

成約率をあげるLPO対策の“具体的な6つのヒント”

実は、先日ある会社の担当者と話をしていました。 その会社とは、LPO対策を専門にしている日本でも数少ない企業です。 LPO対策はというと、ユーザビリティの強化になるわけですが なにをもって改善すれば成約率が上がるのか、わからないというのが現状でしょう。 しかも多くのサイト運営者は、すこしのLPO対策で結果がでないと すぐに諦めてしまうのも事実です。 「成約率が10倍あがった!」 「売上げが5倍アップした!」 こんな事例は確かに私のクライアントにもあるのですが、一朝一夕で 成約率があがったわけではありません。 やはりPDCAサイクルを常に循環させているのが成功する条件ではないでしょうか? では、PDCAを循環させるには P(Plan) と、D(Do)の術を知る必要があります。

見直しポイント

1、アイキャッチ 2、マインドキャッチ(キャッチコピー) 3、人気 4、信頼 5、限定・希少性 6、ハッピー
テストする際に、ボタンの色や大きさ、背景に気を配るのは最終段階です。   そのまえに、ユーザーがなぜあなたのサイトに訪れてなにに悩んでいるのか? そこを考えていくと、具体的な文章が浮かんでくると思います。 これはどのサービスもすべて当てはまる考え方。 たとえば、リンゴを販売しているサイトの場合・・・ 「青森産のリンゴ専門店」 よりも 「青森産のシャキシャキ リンゴ専門店」 としても、ユーザーにとってはイメージしやすい言語となり ハートをキャッチしやすくなります(マインドキャッチ)。 さらに、 「年間500しかとれない 青森産のシャキシャキ 極上リンゴ専門店」 と修正を加えると、より具体的なアプローチへと進化していきます。 ※即興なので精度は気にしないで下さい(笑) このように具体的なアプローチ、それにたいしてGoogle Analyticsでの アクセス解析やレポートを分析して、もっとも成約率が高いパターンを採用するのです。 12月12日に行うセミナーでは、ご自身のノートPCをお持ちいただき 質疑応答では直接指導もしていますので、遠慮なくご質問くださいね。 ┏…………………………………………………………………………┓ ▼ 費用対効果を2倍に高め集客に困らないビジネスモデルを 1日7時間で理解し実践するノウハウ 『WEBリサーチマーケティング(R)講座』 特別開催・12月12日(土) in Tokyo http://www.ppc-adw.jp/seminar/index.html ┗…………………………………………………………………………┛ ※あと2名で終了いたします。 ではまた! ※メールマガジンの感想、応援メッセージなど大歓迎です! よいこと、わるいこと、どんなことでも結構です。 返信は全員にはできないかもしれませんが、あなたの貴重なお時間を わたしたちにいただくことは、感謝の気持ちでいっぱいです。 どんな声でも結構です。必ず目を通しています。 あなたの声をぜひともお聞かせ下さい。 (応援メールは、メルマガへ返信いただくだけで届きます)