三位一体のPPCマーケティング PPC広告を基盤とし、ターゲットをがっちり囲い込む。

First Page Bid 導入 Google Adwords広告

■鬼門!PPC広告コンサルのネット集客塾 080823号配信■
・【New】 DVD Lesson2 金島弘樹の【第2弾】 アドワーズ広告を使った成約率アップ編 を正式リリース致しました。 儲かるキーワード選定、ターゲット選び、また見込み客を最大限に操る 男女属性へのアクション方法を画面でダイレクトに説明! このDVDでは、本にも出ていない効果がでる情報が満載です。 「あなたのサイトはもっと良くなる!」在庫が無くなれば販売中止。 詳細は今すぐコチラまで 残100枚ほど。 http://www.ppc-adw.jp/part-2.html
こんにちは、金島弘樹です。 さて、先日いきなり私からの「WEBリサーチの戦略」というメルマガが 届いてしまって驚かせてしまい、すみませんでした。 新しい独自メルマガの登録者へ作成していましたら、今の登録者全員に 配信されたみたいです。 1日15秒ほどであなたの気付きになれば幸いです。

オークションごとにキーワードの品質を評価するシステム!

First Page Bid」 Google Adwords品質スコア変更 面白いニュースが入りました。 いきなりですが、アドワーズ広告の品質スコアが変わります。 システム内容は「First Page Bid」。 今まで品質スコアには、 クリック単価 + クリック率 + ページの読み込み時間 となっていましたが、キーワードの入札方式がまたオークション式に 変わるというもの。 今までは最小入札価格という言葉がありましたが、 First Page Bidという指標に変わり、Googleの検索結果において 広告1ページ目に表示させるにはどれくらいの入札金額が必要かと示したものです。 今はピンと来ないかもしれませんが、これにより Google Slapsによる被害はなくなりうるだろうと予測しています。 つまり、「非表示」というステータスが廃止になるのです(笑) これは嬉しい限りだと思いますが、注意が必要。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ Googleさんは、入札キーワードがオークション参加対象になり得るかを 決定する時に、「最小入札価格」ではなく、 “検索ユーザーの地域や利用時間”など、さまざまな要素が オークションごとに考慮され、それに適した条件の広告が表示される可能性が あるということなのです。 つまり、非表示となっていなくても、条件が悪ければ結果非表示と同じ。 余計に広告戦略が難しくなりそうです。 今後のメルマガは、「First Page Bid」についても お話していきたいと思います。 いやーー、「First Page Bid」、どうなるかワクワクしています! 現在のクライアントさんについては、分かった段階で また最新の情報をドシドシ提供いたしますね。 こちらの記事も面白いですよ。(英語) http://searchengineland.com/080821-210012.php
■~お知らせ~ これら「First Page Bid」などについても、 金島弘樹が主宰する12月のWEB戦略セミナーで解説しながら講義を行ないます。 参加希望の方は、ご案内をメルマガで流しますのでお楽しみにして下さい。 尚、東京会場は既に予約いたしました。 撮影も行ないますので参加人数はゆとりを持ったスペースで行ないますので 多くても30名が限界かもしれません。 PPC広告やプレスリリースからもセミナー集客を一斉に告知致しますが、 のメルマガをご覧になって下さっている読者の皆さまには イチ早くお伝えできるように致します。 どうぞ機会をお見逃しのないようにして下さい!
今週はここまで。 また会いましょう。さようなら。