三位一体のPPCマーケティング PPC広告を基盤とし、ターゲットをがっちり囲い込む。

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■鬼門!PPC広告のネット集客塾 080206配信■
鬼門!PPC広告コンサルのネット集客塾
「クリックはあるんですが、購入しないのです・・・。」

こんにちは、PPC広告コンサルタントの金島弘樹です。

さて、

「クリックはあるが、購入しない」

というあるクライアントとの話。

なぜ、クリックはあるのに、ユーざーは買ってくれないんだろう。

そう思うのが当然出し、自分自身ではPPCに関しては解決できなことが多い。

そもそも、購入とはいわゆる登山で言うと頂上なわけで、
クリック(アクセスアップ)させるのが、山登りと同じなのである。

余計に難しいかな。

つまり、いくらアクセスを集めても私から見れば全く意味がないということだ。

説明すると、あなたにも経験があるだろうが、主に重たいサイト、
いわゆる、フラッシュがはいっていて、コンテンツが詰まっているサイトや、

情報販売などのセールスページが長いサイト。

もしあなたが、

「このサイト、何だか不愉快・・・」

と思ったら、どのような行動をするだろうか?

私なら、すぐに消す(笑)

ということは、軽いページが大事なのかというとそういう訳ではない。

購入しない理由として考えられることは3つ。

1、サイトが汚い。
2、ボタンがどこにあるのかわからない。
3、広告タイトルと説明文がサイトとマッチしていない。

大事なことなのでもう一度。

広告のタイトルと説明文がマッチしていない。

これが、売れない原因としてPPC広告には考えられるのだ。

逆に言うと、広告タイトルと説明文がマッチしていれば
プロ使用のサイトではなくても、充分に効果を発揮することができる。

テクニックについては、「逆のくの字の法則」。

クライアントさんには説明をしているが、
この意味がわからない方は、3ヶ月もすれば浸透するだろう。

たったこのテクニックだけで、
クリック率とコンバージョン率が私の経験上、

クリック率は2%を超え、コンバージョンは1%は軽く超える。

誤解されると困るから話すが、汚いサイトだと売れないことを補足。

私もSEO対策はできるが、正直SEOに依存するビジネスモデルは
今の世の中、非常に危険だろう。

ご存知のとおり、米ヤフーをマイクロソフトが買収すれば?
もしくは、グーグルの業務提携があれば?

こんな事がネットでは頻繁に起こる。

古い話が、IT産業革命児の元ライブドア社長、堀江氏は、
このM&Aによって、大きく成長した。

さて、私のことだが、今PPC広告がなくなっても私は困らないだろう。

なぜなら、広告という媒体は商売がある以上きっとなくならないだろうし、
今の広告を最適化するノウハウがあれば、別の広告でアプローチすることもできる。

しかし、今、PPC革命が起ころうとしている。

そう、大手企業より、我々中小企業が本気をだしてPPC広告に
励もうと奮闘しているわけである。

ライバルに勝つには、一度見たサイトをもう一度来させる工夫であったり、
購入に迷うことのないサイトが必須ということになる。

ユーザーの離脱率は50%は超える。

離脱の原因は、今後またゆっくり展開していくが、
【メリットを伝えるキャッチコピー】がもっとも離脱しにくい。

なぜなら、余計なアクセスを省けるからだ。
私が言っていることは、今は難しいかもしれないが、
実行すると、きっと色んなことが見えてくるだろう。

焦らず、楽しみながらネットビジネスをして、
仲のいい仲間とワイワイするのが、私の夢である(笑)

あなたも一緒に、私の仲間になりませんか?

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