三位一体のPPCマーケティング PPC広告を基盤とし、ターゲットをがっちり囲い込む。

アドワーズ広告の壁

■鬼門!PPC広告のネット集客塾 080129号■
鬼門!PPC広告コンサルのネット集客塾

こんにちは、金島弘樹です。

まずはご報告。

http://www.ppc-adw.jp/

サイトをOPENしてから3週間でYahoo!で1位に輝きました。
さらに、ヤフービジネスエクスプレスも一発合格。

正直嬉しい限り(笑)

さて、最近もっとも多い質問が

「アドワーズ広告ってなんでこんなに言葉が難しいの?」

はっきりいって、この手の質問しかないくらいだ(苦笑

なぜだかわかるだろうか?

そもそも、Google 株式会社はアメリカから日本に来たもので
2000年よりアメリカでアドワーズ広告がスタート。

2002年より、日本でアドワーズ広告がスタート。

2004年には、オーバーチュアが参入。

これをみてもわかるとおり、PPC広告(リスティング広告)というものは
日本ではまだたったの6年しかたっていない。

オーバーチュアに関しては、4年。

つまり、ネットの時代は今後急速にPPC広告が成長することが予想される。

前回お伝えした「行動ターゲティング広告」のマイクロアド広告。

これはまさに、新時代の到来ともいえる。

当然、Google は、行動ターゲティング広告をできる技術は充分に
持ち合わしているはずだが、なぜその技術を出さないのだろうか?

ヒントは、費用対効果にあると私は考えている。

Google は極めてすばらしい機能をだしているが、行動ターゲティングに
名乗りをださないところをみると、広告主とユーザーにまだ、
それほど適していないと判断しているのだろう。

なぜなら、コンテンツマッチされていない広告がでるのだから
ユーザーの行動が把握しにくい。

グーグルは、これまでの斬新な広告は全て成功してきた。

にもかかわらず、出さないところを見ると、やはりマイクロアドは
非常に興味があり、広告単価も一律ということで益々興味深い。

話はもどるが、アドワーズ広告の言葉の難しさ。。。

あれは素人からすると、

「勘弁してください!」

と言わさんばかりに、難しい言葉や機能の雨あられ(笑

専門家である私は、今でこそ慣れて使いこなしているが
やり始めた数ヶ月は、入札しても1ヵ月もログインしないこともあった。

丼勘定。

それはまさに、アドワーズ広告という名のアレルギー体質。

グーグルという名のアレルギー。
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こうなると、もう、どうしようもない。。。

しかし、今その難しい機能を使いこなせば、当然、先行利益というものが生まれる。

早くやった物がちだということだ。

これほどまでに、美味しい世界が今、PPC広告にはあるが、
パソコンのヘビーユーザーでも、扱い方はほとんど知らない。

だが、ひとたび、そのヘビーユーザーが使いこなせるようになるとどうなるのだろう?

もちろんガンガン集客ができて、利益を上げれるにちがいない(笑

なぜなら、「広告」であり、SEOではないからだ。

広告は、お金をはらって露出し、利益をあげることが到着。

利益をあげることだけフォーカスすればいいのは当然出し、
ひとたび利益をあげるシステムやスパイラルをつくってしまえば

ある意味、ほったらかし状態になれば、さらに広告費をガンガン出せば
それだけ売り上げがあがることになる。

何度も言うように行動と判断力が早い人はすでに私のクライントになっている。

これは、心底、私も見習うべき姿勢だと思う。

年齢を通り越して、まだ年齢が若い私のノウハウを学ぶという姿勢は、
まさに神秘的な空想とも言える。

だからこそ、この世界で旬な情報と取りいれ、生きてこられたのだろう。

当然、私なんかより大先輩の方々だ。

本を出版されている方もいる。

これこそ、ビジネスで一番必要なものではないだろうか?

あなたにも、もう一度ネットビジネスのあり方を考えていただきたい。

私は考えすぎて、オーバーヒートを起こしかけている(笑

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