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その他広告媒体の最近のブログ記事



数ヶ月まえにこんな動画が話題になっていたのをご存知でしょうか?
これは、今週末に公開予定の『Knight & Day』の撮影中に撮られた映像と言われていましたが、本当は・・・
既に携帯版で導入されていましたが、やはりPCサイトでの導入はビジュアル的にも訴求力が高いでしょう。そうです!このたびGoogleの公式ブログでmixiPCサイトに広告表示されるとのアナウンスがありました。

『mixiとは・・・』既にご存知の方も多いと思いますが、ユーザーがユーザーを紹介し、各プロフィールを作成してパーソナルなスペースを持てること、またコミュニティと言って、共通した話題ができる場所でユーザー間のやりとりが活発なこと、そのユーザー数は、2,102 万人(2010 年 7 月 31 日現在)を超えているとの発表もあり、yahooにならぶマンモスサイトといえるかと思います。

そのmixiに広告表示されることがなぜサイトオーナーさんにとって喜びになるかと言うと・・・mixi PC サイトはユーザー層別入札に対応しているということです。これによって、特定の年齢や性別のユーザに広告を表示することができます。

現在mixiが好評しているユーザー分布は以下のようになっています。
いわゆる流行に敏感/好奇心旺盛で、リアルでもネットでもアクティブな首都圏在住の 20-34 歳(M1, F1)層がユーザーの中心となりますので、広告効果も期待できるでしょう。

mixiGoogle.jpg

私が個人的に感じるmixiでのメリットは、なんといってもコミュニティで表示されることだと思っています。というのも・・・

モバイル市場価格

既にモバイルサイトを運営されておられるサイトオーナーさんも多いかと思います、モバイル市場が機種機能の拡張によって猛スピードで拡大している最近では、モバイルとPCコンテンツとの垣根も崩れつつありますが、それでもモバイルでしかない魅力はまだまだ健在のようです。

先日、日本ブランド戦略研究所が発表した『モバイルサイト価値ランキング』
これは『日本の有力企業210社の携帯電話向けサイトについて、事業貢献度や視聴動向、商品認知や成果といった視点で「モバイルサイト価値」を金額で表したもの』

1位は日本マクドナルドで、「モバイルサイト価値」は137億円となった。
2位は日本コカ・コーラで66億円、
3位がパナソニックで48億円などとなっている。
mobile_rank.jpg



ワールドカップを観ている方は、このCMを本当にたくさん目にしたのではないでしょうか。
また、この曲が話題になっている頃に青春していた方には、かなりの興味をもたれたことでしょう。

CM戦略の一つに、BGMがありますが、新曲とのタイアップも一つですし、
その商品のターゲットカスタマーが青春時代に流れていた懐メロを使う手法が多くとられています。
それだけ、青春時代には感情を動かす出来事があって、曲を聴いた瞬間にココロを揺さぶられるのではないでしょうか。

このCM曲はおよそ14年前にヒットしたものですが、その頃に青春時代をすごしていた人たちにとっては、まさにドストライクのコンテンツだったと思います。
Googleが近頃テレビコマーシャルで"検索ストーリー"を発表しています。
いくつかのバージョンを既にご覧になられている方も多いかもしれませんが、
これらがまとめられているページがありましたので、ご紹介いたします。

マーケティングでは顧客の立場になって考えることを
口酸っぱくお伝えしているのですが、自分でないものになることはとても難しいでしょう、
たまにはこのような視点から検索エンジンを考える柔軟さも必要だと思います。
2010年もちょうど半分が過ぎたこのタイミングでリフレッシュしてみましょう。


人間がいくら賢くなったからといっても、やはり動物は動物。
静止しているものより、動いているものに注目するのは本能です。

広告でも、テレビCMなどの動画はただそこにいるだけで流れてくれるので、文章だけで説得するより何倍もの影響力を持ちます。

インターネットではずっと文章でのPRが主流でしたが、今では小さい企業体ででも安価で手軽に動画広告を流せる時代となりました。その引き金となるであろう、新しい広告サービスが、youtube動画ターゲティングツールでしょう。

先日、アドワーズ公式ブログにて日本でのリリースが正式に開始されたことを伝えました。
20100524_01.jpg
注目するべきポイントは、ユーザー属性が指定できることでしょう。
Facebookをご存知でしょうか。
今、世界一利用人数が多いSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)で、2008年から日本語でのサービスが開始されました。
googleメールを利用している人であれば、アカウントをそのまま使用し、マイページを作成することができます。
EasyCapture3.gif
CNNニュースによると、一週間前に発表したLikeボタンの導入が5万件を突破したことを発表したそうです。
このLikeボタンとは・・・
ボタンを押せばユーザーが気に入ったウェブサイトやニュース記事、ブログ投稿、音楽などを友達に推薦できる機能で、ウェブ全体の ソーシャル化に向けたフェースブックの取り組みのひとつ。

今まではgoogleやyahoo向けの上位順位を競うSEOが主流であったが、
いまや一国の首相の"つぶやき"がテレビニュースで報道されるほどウェブ上で注目を集めているTwitterですが、私ももちろんTwitterは参加しています。
HirokiKaneshima on Twitter

今日は、ブログ上で簡単に自分のTwitterへリンクを飛ばせる面白いウェブツールをご紹介したいと思います。
「Follow Badge for your site(blog)」:ブログでどれだけ下にスクロールしても、必ず右側にリンクアイコンが表示されるツールです。

英語のサイトですが、作成方法はとても簡単なので、ブログやサイトをもたれている方でtwitterをされている方は是非挑戦してみてください。
twitter.gif
作成の方法はとても簡単です。
購買にいたるプロセスに心理的な要因を考えるにあたって、
消費者がどの情報を信用しているのかは知る必要のある情報でしょう。

昨年、ネットレイティングス株式会社が発表した
「世界全体でもっとも信頼されている宣伝媒体」には多くの発見がありました。
ユーザーの「顔」を知ることができるので、ご紹介したいと思います。

trast.gif

ぴたっとアドって聞いたことありますか?

1.jpg

スポンサーリンクをみると、Ads by 楽天とでています。
楽天が運営しているコンテンツ連動型広告のことです。
といいますが、私は実際やったことが1回だけありますが、その結果は燦燦たるもの。。

2時間で30,000円があっという間になくなったのです。
もちろん、コンバージョンはしていません(苦笑)。
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